
また来年咲くのがわかってても 散るのは切ない
満開にさいて、散るときは潔く散る 日本の古きよき時代が 桜に深く刻まれてるとしみじみ
とても風情があります
わたし凄くわがまますぎる
今わたしを好いてくれている たった一人がいるだけで幸せなのに
大切な人を誰かにとられるのは嫌
まして評判があまり良くない人を好いてしまってる とある友人
やめた方がいい って言いたいけど本人が好きなものはしょうがないしプライベートな所に触れるのも限度がある
ただの嫉妬なのかもしれないけど
でも別の誰かを好きになってほしい
今の好きな人と付き合っても君は幸せよりも、彼女の評判のせいで嫉妬や憎しみばかりだと思う
君は彼女の事知らないだろうけど、彼女は君を幸せにすることはできない
わたしは彼女のことをよく知るからこそ 君を彼女の玩具にはされたくない
二股よりひどいかもしれない
別の話し、わたしの親しい友人は恋人が居るわたしを この先ずっと愛すると誓ってくれた
報われなかったからとゆうのもきっとあるかもしれないけど わたしも彼を悲しませることをしないと誓う
彼に恋人ができたら、わたしは彼の幸せを願うしもちろんわたしも愛し続ける
彼に対しては 恋とか好きって事ではなくて博愛なんだと思う
二股されかけてる方の君にとっても博愛の意味でわたしは好きだ
だからこそ悲しんだりつらい思いをしてほしくない
君はまだ少しわかってない
つらい思いをもうしてほしくない
思いあってるはずなのに 要らない気を使ってしまって、埋まり始めている溝が深くなってしまってる
お互い気難しく頑固で馬鹿真面目な性格であって歩み寄れない
もっとわかりあいたい
深い部分に触れてほしいし 君しか知らない部分に触れたい
誰も知らない事を知ってほしい、
仕事の忙しさとか プレッシャーを言い訳にしたくないし してほしくない
なによりせっかく新しい気持ちで君と歩こうと決めたのに逃げたくない
今の君は責任に追われている
わたしの事を支えると言ったからには ありのままのわたしを受け入れて わたしをほどいてほしい
約束ってこんなに簡単に壊れるのだろうか
わたしだって君の力になりたいから精一杯努力してる
重荷にだって、足枷にだってなりたくない
君はわたしの足枷にはなりたくないってあの日言ったでしょう
でもわたしだけにもっとわがままを言って欲しい
君をもっともっと知りたいから
思い出してほしい わたしをほどいてくれるのは君しかいない
約束したじゃない
でなければわたしが君の元を去るまで
足りない 何もかも足りない
その場しのぎでいいから
強引に引っ張って キスして 嘘でいいから愛してるって言ってよ
依存が 激しい
わたしは君の足かせにはなりたくはないから もっと自重しないと
でも 君が居ることが当たり前すぎて
君が居なくなったら わたしどうにかなりそう
ずっと君のそばにいたいけど 自分で歯止めを利かせてる
もどかしい 所詮酷いわたしのわがままでしかないんだもん
君はわたしのためなら何だって、って言うけどおかしな所で遠慮してしまう
わけわかんない
なんだかひとりぼっちな気分
君が足りない 足りない
もっとわたしに頂戴 できる事なら全部が欲しい
わたししか見えないようにしたい
わたししか愛せないようにしたい
満たされ充たされた一日
今が幸せなら 本当に明日なんてどうでもいい
いつも傍に君が居てくれたら なんてわがままなんだけど、
それだけでもう充分すぎるくらい私は総て満たされ充たされる
相思相愛 それほどロマンチックではないけど 毎日が平凡でほんの少しの物足りなさと 相手を思うこと 極めつけは人目を避けなければならない事が私にとったらスパイスで 刺激的
楽しくて幸せでもう 会えない時君の声聞けるだけで舞い上がってる
私 すごく恋愛してる